« 生涯発達心理特論 第13回 第14回 それに第15回へむけて | トップページ | 近況報告 »

2010年7月 1日 (木)

子どもと言語Ⅰ 幼児期と児童期の言語

第7回、第8回、第9回、第10回。

幼稚園教育要領、保育所保育指針を参照。

幼稚園や保育園の生活の中での「言語経験」について、具体的な事例を挙げて考えてきました。

保育実習に出かけた人、そこで接した子どもたちがどのような言葉を使っていたか、振り返ってみましょう。

子どもたちが「ことば」のちからをつけていくために、どのような工夫がされていたか、考えて見ましょう。

|

« 生涯発達心理特論 第13回 第14回 それに第15回へむけて | トップページ | 近況報告 »

コメント

朝の会でしりとりしてました。

投稿: Mc | 2010年7月 3日 (土) 09時27分

Mc様

しりとり遊びでは、音節を区切る働きが必要になるので、幼児期には少し難しい課題ですね。いかがでしたか。

投稿: 木陰 | 2010年7月 3日 (土) 09時43分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/501287/48768495

この記事へのトラックバック一覧です: 子どもと言語Ⅰ 幼児期と児童期の言語:

« 生涯発達心理特論 第13回 第14回 それに第15回へむけて | トップページ | 近況報告 »